人生を楽しむおススメの参考書

30代40代の管理職必見!職場にいる苦手な人とうまくコミュニケーションを取る方法

はじめに

30代40代で管理職をしていると、

  • 年上の部下
  • 不平不満ばかり言う職員
  • どうしても自分とはソリの合わない人

必ずこういう苦手な人たちに出会い、頭を悩ましますよね。

この人がいなければ、今日1日仕事がもっと楽しいのに。
言いたいことはあるけど、角が立ちそうでちょっと言いにくい。

もう考え出したらキリがないくらい苦手な人とのコミュニケーションで悩んでいませんか?

じゃっきー
その悩み、すっごく分かります。

わたしも40歳で管理職。

  • ベテラン職員が不平不満ばかりで気が滅入めいる。
  • 大先輩の部下だから一言がいいにくい。
  • 自分の意見を押し通してきて扱いにくい。

などなど、

じゃっきー
ほんとに毎日「苦手な人」とのコミュニケーションで神経をすり減らしています。

「苦手な人なんて避けて仕事をしてればいいじゃない?」

そう思う方もいらっしゃるかもしれませんが、

すべての仕事において、苦手な人を避け続けることなどできないのが現実でしょう。

そこで、少しでも苦手な人と接するときにうまく対応できる方法はないかと調べましたら、

実践で活用しやすい良書を見つけました。

それが今日の参考書『新コーチングが人を活かす』です。

 

コーチングと聞くと、経験がある人やスキルのある人が、

経験がない人やスキルのない人を教え導くような、すこし上から目線のイメージがありますが、

それはコーチングではありません

コーチングとは、

「問い」を2人の間に置き、一緒に探索しながら、相手の発見をうながしていくアプローチ

(※本書より引用)

なんです。

どちらが上とか下とかがなく、お互いにフラットな関係で行われます

相手が未来にむけて飛躍できるように、どのように自分がコミュニケーションをとればいいのか?

といったコーチングは、

苦手な人とのコミュニケーションをなめらかにできる

じゃっきー
そんな要素をもっていると感じました。

本書では62ものたくさんのコーチングスキルが紹介されています。

しかも、こんな場合には「このスキルが有効」というように本の最後に

「状況にあわせたスキルの活用ガイド」

を載せてくれています。

これがめっちゃ便利で、たとえば、

若い人とうまく接点を持つことができない場合に活用できるスキル

といったように、実践ですぐにコーチングスキルを利用しやすいように工夫されています。

職場で苦手な人の対応やコミュニケーションに悩んでいる私は

じゃっきー
「これは活用しやすい!」

といろいろな場面での活用方法をみながら

自分の職場と重ね合わせて、想像しながら読むことができました

そこで今回本書の中から、

じゃっきー
あなたが悩むであろう4つの場面を厳選してお届けしたいと思います。

本記事からあなたの苦手な人への対応方法が1つでも見つかり、悩みが少しでも軽快してくだされば大変うれしいです。

 

目次

 

職場にいる苦手な人とうまくコミュニケーションを取る方法

1 どうしても自分とはあわない人への接し方

  • 好きになろう
  • 気にしないでいよう

そう思って仕事で接してみるけど、

じゃっきー
どうしてもこの人は合わない!

そんな人が1人はいませんか?

話をしていても、無理に話題を探したり、つくり笑いをしたり、人のウワサをわざと出したり

じゃっきー
とっても気をつかってヘロヘロになっていませんでしょうか?

そんな自分とは合わない、「もう無理~!」って思っている人と

うまくコミュニケーションをとるには3つのポイントがあります。

3つのポイント

  1. 相手のタイプを知る
  2. 相手の上や下に立とうとしない
  3. お互いの違いを知る

 

1)相手のタイプを知る

コーチングでは対人関係上の特徴を切り口にして人を4つのタイプに分けます。

4つのタイプ

  1. コントローラー
  2. プロモーター
  3. アナライザー
  4. サポーター

あなたが苦手な人とコミュニケーションする前に自分と相手のタイプを知っておくことで、

どう関わっていけばいいかの糸口を見つけ出せるというんです。

とくにこのタイプによるお互いの良いところを最大限に活用できるかを考えましょうと本書では書かれています。

 

①コントローラー・タイプ

タイプ

行動的で自分が思った通りに物事を進めることを好む。

他人から指図されるのをなによりも嫌う。

関わり方

  • こちら側でコントロールしない。
  • 話をするときは結論から。
  • 相手の攻撃性にまどわされないようにする。

 

②プロモーター・タイプ

タイプ

  • 自分のアイデアを大切にする。
  • 人と一緒にすることを好む。
  • 人の話はあまりきかない。

関わり方

  • 相手のアイデアを否定しない。
  • 自由な環境を与えることで能力を発揮する。

 

③アナライザー・タイプ

タイプ

  • 情報を分析し、物事を客観的にとらえるのが得意。
  • 小さな達成をコツコツと積み上げていく。

関わり方

  • 大きな変化を要求せず、相手にペースを合わせることが大切。
  • 感情を外に出さないので、自分の気持ちを言うように仕向けない。

 

④サポーター・タイプ

タイプ

  • 他人を支援・協力することを大事にする。
  • 気配り上手。

関わり方

  • 承認欲求が強いので、十分な評価を与える。
  • 周囲に合わせすぎて自分の願望を見失うため、そっと何が望みか聞いてあげる。

まずは自分はどのタイプでどんな強みがあるのか

苦手だなと思う人がどのタイプでどんな関わり方をしたらいいのかを考えてみましょう。

じゃっきー
職場の世間話で4つのタイプの話なんかをすると盛り上がりそうですよね。

そこから苦手な人のタイプを知るのも1つの方法です。

 

2)相手の上や下に立とうとしない

じゃっきー
自分と相手のタイプがわかったら、次はとてもキレイな湖みずうみを思い浮かべてください。

あなたの内面が湖面のように静かであれば、

相手の状態はあなたに映し出され、相手は自分を認識できます

しかし、あなたの内面が波打つ湖面であれば、

相手の状態はあなたに映らず、相手は自分を認識できません。

この自分の内面を静かにする方法は「めいそう」が役立つそうなのですが、

じゃっきー
あなたが急に「めいそう」を始めるには無理がありますよね。

そこで本書では「めいそう」の代わりにあなたの精神が落ち着く方法を伝えてくれます

それが

苦手な相手に対して「上に立とう」としたり、「下からへりくだろう」としたりするのをやめる

ことだそうです。

じゃっきー
苦手な相手に対して、現状をどうにかしようと、

強気に出てみたり、変に下手に出てかしこまりすぎたりしたことはありませんか?

この状態は自分を偽りの状況に置いていて、

自分の湖(精神)が波打った(穏やかでない)状態であると言われています。

コーチングにより、相手とコミュニケーションをとるには

ありのままの自分で、真っすぐ正直に相手と向き合うことが求めれるんです。

相手の上にも下にも立たないでいい。

ありのままの真っすぐな自分で、フラットな関係で相手と接する。

本書を読んでこの言葉を聞いたときに、

じゃっきー
「あ~、自分をつくって苦手な相手に対応していたな。」

「自分を作らなくていいんだな。」

フッと肩の力が抜けたような気がしました

 

3)お互いの違いを知る

対話とは、

お互いの違いを顕在化させていきながら、物事に対する新たな洞察を手にする

(※本書より引用)

ことだそうです。

じゃっきー
相手に問いかけ共に探索し、相手さえも言語化していなかった見方を表出させるのがコーチという存在です。

自分はAをこう見ていたが、相手はそう見えているのか。

であれば、Aはこういう風にも見れる。

というように、

目の前の人と話すことによって、世界が新しく見える

(※本書より引用)

という、自分だけでは味わえなかったモノに出会え感じることができることが醍醐味といいます。

お互いに違うということが大事であり、

「そこから何かが得られることもある」と考えると、自分の気持ちも少し軽くなります。

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2 いつも不平や不満を言ってくる人への接し方

仕事をするときは、できるだけポジティブな気持ちでいたいのに

他のスタッフの陰口や業務にたいする不満ばかりを言っている人が職場にいませんか?

じゃっきー
おかげでポジティブな気持ちがネガティブ思考に支配されてしまいそうです。

そんな不平不満ばかりの人とうまくコミュニケーションをとるには3つのポイントを示します。

3つのポイント

  1. 不満を提案に変える
  2. 苦手な対象について30分話す
  3. 異論反論を大切に扱う

 

1)不満を提案に変える

コーチングでは、

「不満を提案に変える」

が鉄則なのだそうです。

不満とは、

基本的にあなたには私を幸せにする義務があるのにそれを果たしてくれない

という被害者的なスタンスのメッセージだというんです。

じゃっきー
不満にはそういう意味があったのかと勉強になりました。

したがって、この被害者的スタンスを「自己責任」へ変える必要があります

「自分が力を使わなければ、自分は幸せになれない」

というふうに持っていくのです。

たとえば、

看護師
「主任さん、あの○○業務は月曜日だけだと人がいなくてムリだと思うんですけど?」
じゃっきー
「え?○○ですか?確かに最近スタッフが辞めて月曜日だけだと人手が足りないですよね。」

「しかし、○○業務はしなければなりませんし、どうしたらいいでしょうね?」

看護師
「そうですね。たとえば1週間を丸々つかって少しずつ業務をこなすっていうのじゃダメですか?」
看護師
「それだったらムリなくできると思うんです。」
じゃっきー
「いえ、全然いいと思いますよ。その月の間に○○業務が終えればそれでいいと思います。」
看護師
「それでさせてもらっていいですか?」
じゃっきー
「いいですよ。そのようにやりましょう。私から師長に伝えときますね。」
看護師
「ありがとうございます。」

このように質問によって不満を提案へ変えていくことが大切です。

不満を提案へ変える方法を身につければ、もうスタッフの不満におびえる必要はありません。

 

2)苦手な対象について30分話す

あなたは1人のひとについて30分以上誰かに続けて話をしたことがありますか?

じゃっきー
そう言われると、なんか苦手な人のことをわざわざ30分以上もかけて話したことなんてないなぁと思いました。

苦手な人にぐ~っと入り込んでしまうと、多角的に相手を見る機会がとぼしくなっています

すると、問題を解決する糸口がなかなか見つからないのだそうです。

そこで苦手な人にぐ~っと入り込んだ自分を引きはがす方法を本書が教えてくれます。

それは

苦手な人について延々と話をすること

です。

考えを逆手にとった方法だなと思いましたが、

1人のひとについて30分も続けて話したら、もうぐ~っと入り込み続けるほうがむずかしい

自然と苦手な人との間に距離ができて、前よりも冷静にその人との関係を見ることができるようになる

というのです。

ほんとに苦手な人がいて、どうしても困っているというあなたは知り合いに30分くらい苦手なひとの話をしてみてください。

苦手な人のことばかり考えていた自分がすっと離れて気持ちが軽くなるそうです。

じゃっきー
ただ最初に知り合いにしっかりと「30分、ただ聞いてね」とお願いしましょうね。

 

3)異論反論を大切に扱う

「信頼」と「信仰」という言葉をご存知でしょうか?

もちろん知っているよ~。

とすぐに返答が返ってきそうですよね(笑)。

しかし、信頼は異論反論を許すけれど、

信仰はそれを許しませんよね。

本書では、

異論反論を許し合ってこそ、本当の意味での信頼が醸成される

(※本書より引用)

と記載されています。

信頼は異論反論を許し合う中でこそはぐくまれると言われます。

苦手な人の発言であったとしても、

異論反論を避けたり、かわしたり、つぶしたりすることを良しとはしません。

貴重な意見・情報として扱います

じゃっきー
あなたも相手の異論反論に向き合う準備をいつも心がけておきましょう。

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言いたいことがあるけど、ちょっと言いにくいときの接し方

苦手な人はもちろんのこと、関係が良いひとに対しても

じゃっきー
言いたいことがあるんだけど、ちょっと言いにくいんだよなぁ。

というときがありませんか?

そんなときに役立つのが2つのポイントとなるコミュニケーション方法です。

2つのポイント

  1. 枕詞で緊張を緩和する
  2. コミュニケーションを上から観察する

 

1)枕詞で緊張を緩和する

じゃっきー
言いたいことを伝えようとして、緊張しちゃって声がうわずったり、変に語気が強くなったりしたことがありませんか?

そんなときに使うと効果的なのが

枕詞まくらことば

です。

これを使うと伝えにくい言葉を意外に楽に口にだすことができるのだそうです。

この枕詞には3種類あります。

3種類の枕詞

  1. 相手の許可をとる枕詞
  2. 「あるひとつの視点から見ると」を伝える枕詞
  3. 自分の気持ちをあらかじめ伝える枕詞

 

①相手の許可をとる枕詞
じゃっきー
「ちょっといいにくいことがあるんだけど、いってもいいかな?」

相手は99%「イエス」と答えてくれるので、

言いにくさのハードルは下がります。

 

②「あるひとつの視点から見ると」を伝える枕詞
じゃっきー
「○○という視点から見ると、、、」

「これは私の意見だけど、、、」

「ひとつの可能性として、、、」

この枕詞は、こちらの主張の範囲が限定されるので、相手の抵抗感が薄れます。

 

③自分の気持ちをあらかじめ伝える枕詞
じゃっきー
「これを言うと思うと、ちょっと緊張しちゃうんだけど、、、」

隠すものをなくして、堂々と伝える方法です。

 

枕詞は相手にメッセージを伝えるときのハードルを低くしてくれると同時に

相手を自分の「パートナー」という関係を保ってくれるのだそうです。

枕詞を上手く利用してメッセージを伝えていきたいですね。

 

2)コミュニケーションを上から観察する

じゃっきー
メタ・コミュニケーションという言葉をご存知でしょうか?

メタとは、英語で「上から」とか「距離を置いて」などの意味があります。

ですから、メタ・コミュニケーションとは

上から距離をおいて見るコミュニケーション

ということになります。

じゃっきー
苦手な人とのコミュニケーションを上から距離を置いて見てみるのです。

今までのことでも、今日交わしたコミュニケーションでもかまいません。

想像してみてください。

どんなことに気づきますでしょうか?

もし気づくことがあれば、それを相手に伝えて、相手がどう思っているのかを聞いてみるのだそうです。

じゃっきー
苦手な人にそんなことできるかなぁ。

と少しハードルが高いですが、たとえば

苦手な部下だったとして、その人がすごく自分に気をつかってくれて話しづらくなっていると感じたら、

じゃっきー
「わたしとの会話は気をつかいますよね?」

といった感じで自然に聞いてみてもいいかなぁと思いました。

そうすることで、お互いが気をつかいすぎているコミュニケーションの仕切り直しにつながるかなぁと考えます。

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どうほめていいのかわからないときの接し方

苦手な人であってもほめることによって、グッと距離が近くなることがあるでしょう。

じゃっきー
しかし、苦手な人なんてどうほめていいのかわかりませんよね?

むしろ苦手な人なんてほめたくないw

だけど仕事です。

ほめることでチームの調和を保っていくことも、管理職には大事なんです!

どうほめていいのか分からないというあなたに本書は2つのポイントで接し方を教えてくれます。

ほめるときの2つのポイント

  1. わたしの立場でほめる
  2. 承認しつづける

 

1)わたしの立場でほめる

ほめるときには2つの立場があります。

ほめる2つの立場

  1. 「あなた」の立場でほめる
  2. 「わたし」の立場でほめる

本書で推奨するのは

じゃっきー
「わたし」の立場でほめる

です。

 

①「あなた」の立場でほめた場合
  • 「よくやった!」
  • 「やればできるじゃないか!」

という具合に相手に伝えますよね。

じゃっきー
もちろん、この承認を受ければ決していやな気持ちにはなりません。

しかし、これを評価ととられてしまう可能性があるんです。

相手があなたを尊敬しているなら話は別ですが、

そうでなければ、ほめたにも関わらず

「そうでもないですけど。」

なんていう言葉が返ってくるかもしれません。

 

②「わたし」の立場でほめた場合
じゃっきー
「○○さんが一生懸命にやってるのを見ると、わたしも元気をもらえました。」

といった「わたし」発信の承認は、

相手の中に抵抗なくストンと落ちます。

なぜなら、それは

わたしがそう思っているから、否定しようがない

からです。

あなたの記憶にのこる「ほめ言葉」も多くはこのタイプではないでしょうか?

  • 「あなたを信頼している。」
  • 「任せた。」

などもこのタイプだそうです。

 

あなたが誰かを承認しようと思ったとき、ほんのちょっと待って。

じゃっきー
その承認を「わたし」の立場に置き換えてください。

相手の反応は驚くほど違うはずです。

 

2)承認しつづける

著者がある企業で講演をしていたときにこんな質問がでたそうです。

承認が大事なのはわかりました。

でもしかるときが必要なときもありますよね?

そいうときはどうするんですか?

承認ばかりだと人が育つはずがない

あなたもどこかでこんな気持ちを持っているのではないでしょうか?

しかし、本書ではいいます。

「叱るのが悪いわけではないが、叱らない育て方を一度考えてみましょう。」

と。

じゃっきー
確かにわたしたちは、叱ることを前提として人に接していないでしょうか?

とくに「上司の叱る」は感情的な反応でしかないことが多いのだそうです。

  • 自分の思った通りに動かないのは気に入らない。
  • 自分が言ったことをやらないのは頭にくる。

こういった感情で叱ってしまいますよね。

ただ、感情的に反応しないと決めるのはかなりむずかしいものだと思います。

そこで本書では

「新しい行動に意識をむける。」それが承認しつづけること。

と述べています。

「すごいね。」などと言わなくても、ただ行動に光が当たればそれでいいんです。

じゃっきー
「点滴終わったの変えてくださったんですね。」
じゃっきー
「患者さんの食べ終わった食事を下膳してくれたんですね。」

知っている、気づいている、見ている。

ただそのことを言葉で表し続けることが大切なのだそうです。

相手の言動や行動をみて、どんな些細なことでもいいので、

ポジティブなものを発見したら、そこに言葉をなげかけてみる。

じゃっきー
きっと今日からあなたにもできます。

ぜひはじめてみてください。

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まとめ

今回は「職場にいる苦手な人」に限定して、コーチングスキルをもとに

4つの場面から「うまくコミュニケーションを取る方法」をお伝えしました

本書で紹介されているポイントをさらにしぼって、

わたしの解釈も交えてご説明させていただいております。

じゃっきー
したがって本記事の内容は、ごく一部をお伝えしたにすぎません。

冒頭でもお話したとおり、

本書では62ものたくさんのコーチングスキルが紹介されています。

しかも、こんな場合には「このスキルが有効」というように本の最後に

「状況にあわせたスキルの活用ガイド」

を載せてくれていますので、すぐにスキルを実践で活用することができます。

ぜひ本書を手に取って、あなたの職場を想像しながら読んでみてください。

じゃっきー
このスキルはこの場面で使えそうだな。

が詰まっていますから。

あなたの心が軽くなるオススメの1冊です。

 

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